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2012.4.22
骨粗鬆性脊椎圧迫骨折に対する新しい治療法(バルーン椎体形成術)についてを掲載致しました。
2012.1.25
「側弯症外来」を開始いたしました。
2011.12.25
脊柱側弯症学校検診の京都府における状況を掲載致しました。
『脊椎外科の最新治療について」が、京都第一赤十字病院院外広報誌『絆』に掲載されました。
2011.12.4
背骨のゆがみ、脊柱側弯症のページを掲載いたしました。
2011.11.23
脊椎専門外来医療連携施設マップを掲載いたしました。お住まいの地域で、当院脊椎専門外来との連携実績のある医療施設(医院、病院)を地図上で探すことが出来ます。
2011.10.29
2010年度 脊椎手術ランキングを掲載いたしました。
経皮的内視鏡視下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD法)についての情報を追加しました。
経皮的内視鏡下腰椎椎間板摘出術(PELD)とは
従来行われてきた一般的な腰椎間板ヘルニア摘出術は、腰部を2~6cm程度切開するため、リハビリなどを含めても7~14日の入院を要しました。しかし当院で行っている経皮的椎間板摘出術(PELD)は約8㎜と非常に小さな切開で手術が行えるため、短期間の入院で治療ができる手術法です。治療には、高周波メスや、専用の内視鏡を使用し、安心、安全な治療が可能です。
脊椎手術用ナビゲーションシステムが導入されました。
脊椎手術用ナビゲーションシステムとは
コンピューター支援により、安全確実な手術を行なう手術支援システムです。術前に撮影したCT画像情報をコンピューターに取り込み、赤外線カメラから取り込んだ正確な位置情報を使用して、CTデータと実際の患者さんの脊椎をリンクさせることで、誤差が0.9mm以下の精度で放射線被曝のない安全確実な手術を行います。
京都第一赤十字病院 広報誌 「絆 秋号(44号)」へのリンク

京都第一赤十字病院 脊椎専門外来







