背骨なんでもクリニック   脊椎疾患の最新情報をみなさまへ


京都の脊椎外科医の作る情報発信サイト。脊椎、脊髄疾患(腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、頚椎症性脊髄症、側弯症、脊柱靭帯骨化症、脊椎圧迫骨折など)の最新の正しい治療情報を発信しています。また、京都第一赤十字病院 脊椎専門外来の受診案内、脊椎センターの治療案内も行っています。

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LinkIcon京都第一赤十字病院 脊椎専門外来
京都第一赤十字病院 脊椎・脊髄外科専門外来のご案内

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LinkIcon脊椎疾患の詳しい説明
各種脊椎疾患(腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、頚椎症、頚椎椎間板ヘルニアなど)について、疾患の原因、症状、治療法について詳しく解説しています。

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LinkIcon脊椎の最新の治療
最新の脊椎治療に関して、日本国内での実施状況、動向など、専門家の立場で解説、情報発信します。

2012.4.22

骨粗鬆性脊椎圧迫骨折に対する新しい治療法(バルーン椎体形成術)についてを掲載致しました。

2012.1.25

「側弯症外来」を開始いたしました。

2011.12.25

脊柱側弯症学校検診の京都府における状況を掲載致しました。
『脊椎外科の最新治療について」が、京都第一赤十字病院院外広報誌『絆』に掲載されました。

2011.12.4

背骨のゆがみ、脊柱側弯症のページを掲載いたしました。

2011.11.23

脊椎専門外来医療連携施設マップを掲載いたしました。お住まいの地域で、当院脊椎専門外来との連携実績のある医療施設(医院、病院)を地図上で探すことが出来ます。

2011.10.29

2010年度 脊椎手術ランキングを掲載いたしました。

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経皮的内視鏡視下腰椎椎間板ヘルニア摘出術(PELD法)についての情報を追加しました。

経皮的内視鏡下腰椎椎間板摘出術(PELD)とは
従来行われてきた一般的な腰椎間板ヘルニア摘出術は、腰部を2~6cm程度切開するため、リハビリなどを含めても7~14日の入院を要しました。しかし当院で行っている経皮的椎間板摘出術(PELD)は約8㎜と非常に小さな切開で手術が行えるため、短期間の入院で治療ができる手術法です。治療には、高周波メスや、専用の内視鏡を使用し、安心、安全な治療が可能です。

詳しくはこちら

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脊椎手術用ナビゲーションシステムが導入されました。

脊椎手術用ナビゲーションシステムとは
コンピューター支援により、安全確実な手術を行なう手術支援システムです。術前に撮影したCT画像情報をコンピューターに取り込み、赤外線カメラから取り込んだ正確な位置情報を使用して、CTデータと実際の患者さんの脊椎をリンクさせることで、誤差が0.9mm以下の精度で放射線被曝のない安全確実な手術を行います。
京都第一赤十字病院 広報誌 「絆 秋号(44号)」へのリンク

















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病院完成図.jpg京都第一赤十字病院は京都、滋賀で唯一の高診療密度病院に選定されています。